好きなんですっ、先生!

それでさ、一番高い所で…


『好きだよ、祐奈♡』

『先生、わたしも♡』


とか言って結ばれて…


「ふふっ、ふへへ……でへへ…」

「でへへって…何を妄想してんだよ…」


なにもかも見透かされているようですが…

もうそんなの、どうだっていいんです。



あと数時間後、いや数分後には、きっと…!


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