Firstーファースト
そして授業も終わり、帰りの時間。
「ナナ!これからお茶しに行こうよ~」
リカが言った。
「うんいいけど!実花と愛美は??」
「いや今日は大森と中野くんで4人で行こう♪」
「えっ?大森くん達と??」
何でまた。。??
「お願い!誘われてさぁ~付き合って!!」
「うんわかった」
私は愛美に話し今日は先に帰ってもらうことにした。
「じゃあまた明日ね♪」
実花と愛美にバイバイすると、大森くん達が私達の所に来た。
「もう行ける??」
「あっOK!」
リカが言うと4人で自転車置き場に向かった。
「俺んち行くから♪」
大森くんがニコッと笑い私の顔を見た。
「大森くんの家行くの!?」
私がリカに聞くと「うん」と頷いた
どうしてまたこんな展開になったのか。。
中野くんは特に何も話すことなく、大森くんの後ろに乗り家へと向かった
「ナナ!これからお茶しに行こうよ~」
リカが言った。
「うんいいけど!実花と愛美は??」
「いや今日は大森と中野くんで4人で行こう♪」
「えっ?大森くん達と??」
何でまた。。??
「お願い!誘われてさぁ~付き合って!!」
「うんわかった」
私は愛美に話し今日は先に帰ってもらうことにした。
「じゃあまた明日ね♪」
実花と愛美にバイバイすると、大森くん達が私達の所に来た。
「もう行ける??」
「あっOK!」
リカが言うと4人で自転車置き場に向かった。
「俺んち行くから♪」
大森くんがニコッと笑い私の顔を見た。
「大森くんの家行くの!?」
私がリカに聞くと「うん」と頷いた
どうしてまたこんな展開になったのか。。
中野くんは特に何も話すことなく、大森くんの後ろに乗り家へと向かった