無自覚美少女の後輩ちゃんはチャラ先輩の溺愛から逃げられない!


あの時耳元で囁かれた言葉は今までの白金先輩とは違う、どこか真剣な声色だった…



なんて感じたのは私の思い上がり……だよね。























< 29 / 40 >

この作品をシェア

pagetop