溺愛彼氏と緩めの監禁生活始めました。

慌てて駆け寄ると意識があって安心する。

変なこと言ったから気絶しちゃったっ・・・・・・?


そう思い見つめていると、彼がこっちを向いて口を開いた。


「のどかが可愛すぎてキュン死しちゃうかと思った。」



・・・・・・沈黙


時が止まったような気がした。



「は?」「「え」」

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