義姉に全てを奪われ虐げられた令嬢は、青い小鳥の王子に溺愛される
「鳥同士だと毛繕いができるけど、人の姿だとこれが精一杯なんだよ。嫌だった?でも、嫌そうには見えないからいいか」
フフッと嬉しそうに微笑むルリウスの瞳には、顔を真っ赤にしたシーラの顔が映っている。
「ああ、可愛いな、シーラ。大好きだよ。愛してる。ずっと一緒にいようね」
そう言って、ルリウスは顔をシーラへ近づけると、チュッと軽くキスをした。
(え、ええ!?キ、キスされた……?)
さらに顔が赤くなっていくシーラを見て、ルリウスはもっと嬉しそうに微笑む。
「もっとキスしていい?」
「えっ?なっ?」
「はは、可愛い!お互い好き同士何だし、いいよね?」
そう言うと、有無を言わさずルリウスはシーラへキスをした。何度も軽いキスをシーラへ浴びせる。
フフッと嬉しそうに微笑むルリウスの瞳には、顔を真っ赤にしたシーラの顔が映っている。
「ああ、可愛いな、シーラ。大好きだよ。愛してる。ずっと一緒にいようね」
そう言って、ルリウスは顔をシーラへ近づけると、チュッと軽くキスをした。
(え、ええ!?キ、キスされた……?)
さらに顔が赤くなっていくシーラを見て、ルリウスはもっと嬉しそうに微笑む。
「もっとキスしていい?」
「えっ?なっ?」
「はは、可愛い!お互い好き同士何だし、いいよね?」
そう言うと、有無を言わさずルリウスはシーラへキスをした。何度も軽いキスをシーラへ浴びせる。