初恋は20歳年上の要くんでした
「で、何か考えてたの?」
「へ?」
「へ?じゃないわよ。4回読んでも返事無かったんだからね」
「ごめん」
そんなに考え込んでいたのか…
「まだ悪夢見てるの?」
「うん」
そっかーと好絵は考え込んでいた。
すると好絵は、
「もしかしたら、お父さんの書斎に何かあるんじゃない?明日から週末だから、じっくり探しなよ」
「んーないと思うけど…そこまで言うなら探してみる」
家に帰ったら探してみることにした。
「へ?」
「へ?じゃないわよ。4回読んでも返事無かったんだからね」
「ごめん」
そんなに考え込んでいたのか…
「まだ悪夢見てるの?」
「うん」
そっかーと好絵は考え込んでいた。
すると好絵は、
「もしかしたら、お父さんの書斎に何かあるんじゃない?明日から週末だから、じっくり探しなよ」
「んーないと思うけど…そこまで言うなら探してみる」
家に帰ったら探してみることにした。