転校生は発明家
「うるさい、巨乳背高M姉貴に言われたくないのだ」
「あら、まだあたしのこと『姉上』って呼んでくれないんだ、姉上、ショック〜」
「気持ち悪いのだ、そんなんだからまだ白衣が朱なのだ」
「なによー、朱はあたしが気にいってるのー」
「ふん、私に発明品勝負で勝ったことないくせに」
「お、おい夜明、この人…誰だ」
なにか、変な方向に進んできたような気がしたため、こちらに話を戻してもらおうとした
「おお、お主の存在に完璧忘れておったぞ」
「忘れんなよ、で、そちらの女性は」
「う‥ぬ、こいつは」
「新の姉の夜明 遥でーす。
趣味は、科学とSMプレイ、身長168で上から…」
「はい、姉貴よけいなことは言わなくていいのだ」
「あら、まだあたしのこと『姉上』って呼んでくれないんだ、姉上、ショック〜」
「気持ち悪いのだ、そんなんだからまだ白衣が朱なのだ」
「なによー、朱はあたしが気にいってるのー」
「ふん、私に発明品勝負で勝ったことないくせに」
「お、おい夜明、この人…誰だ」
なにか、変な方向に進んできたような気がしたため、こちらに話を戻してもらおうとした
「おお、お主の存在に完璧忘れておったぞ」
「忘れんなよ、で、そちらの女性は」
「う‥ぬ、こいつは」
「新の姉の夜明 遥でーす。
趣味は、科学とSMプレイ、身長168で上から…」
「はい、姉貴よけいなことは言わなくていいのだ」