時空を超えてあなたに。。。
----------ガラッ









私が教室に入ると数人の女子が私の机の所に集まっている。










「ねぇ、そこどいて。邪魔なんだけど・・・。」









私がそう言うと女子はなにも言わずにスタスタと歩いていく。だけど









ギュっ-------------








「イタッ・・・・」










1人の女子に足を思いっ切り踏まれた。









「あっ、ごめんねぇ~」







そう言うとそいつはスタスタと前の3人についていった。





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