。+゚ステラ゚+。〜俺様社長に魅せられて〜


淕「あ−やっときたか・・



待ってたぞ・・・枢」


枢「・・・・お待たせして申し訳ありません・・・




こちらが淕駕様に頼まれていたものです」



・・頼まれていたもの??



淕「・・・・ご苦労だったな



一応、紹介しとく



こいつは枢(カナメ)


俺の執事だ」



柚「・・・・・ししし執事〜??!



不二くん、あんた・・「淕駕だ」



柚「・・・・・へぇッ?」



淕駕は枢から渡された
書類から顔をあげ
もう一度言った



淕「だから・・・俺のことは名前で呼べ



・・なんなら淕駕様でもいいがな(笑)」



柚「・・・・・ナルシストか」



淕「へぇ〜俺に逆らう気?!



いい度胸してんじゃないか



なんならこの書類に書いてあること・・


学校中にバラしていいんだな??




...
潮社長???


いや・・・



天才宝石デザイナー゙YURA゙???」





そして


淕駕は持っていた書類を


柚羅に見せつけるように


屋上の上にばらまいた


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