ヤンデレ彼氏とコタツでみかんな部屋
クル「汚い細菌だらけの手で彩芭に触れないでもらおうか。切り落とすぞ」
楔「それはこちらの台詞だ。犯罪者なら大人しく牢獄にでも入っていろ」
クル「入れる訳がない。お前みたいな蛆虫(うじむし)が彩芭に集(たか)るんでな。
泥の中で湧いていろ。右目も潰してやろうか」
楔「ラストには捕まった奴が何をほざく。エンドにはもう空気的な存在になったくせに」
クル「言わせておけば。蛆虫じゃなくて蠅(はえ)だな。うるさくて耳障りだ。
ああ、チョコフォンデュを頭からかけて、二度と日の出を見れないような恥ずかしいあだ名にしてやろうか」
彩「……千葉刑事が可哀想になってきた。それより、何ですか。この状況は。
夢の共演どころか、悪夢の結集ですよ」
楔「それはこちらの台詞だ。犯罪者なら大人しく牢獄にでも入っていろ」
クル「入れる訳がない。お前みたいな蛆虫(うじむし)が彩芭に集(たか)るんでな。
泥の中で湧いていろ。右目も潰してやろうか」
楔「ラストには捕まった奴が何をほざく。エンドにはもう空気的な存在になったくせに」
クル「言わせておけば。蛆虫じゃなくて蠅(はえ)だな。うるさくて耳障りだ。
ああ、チョコフォンデュを頭からかけて、二度と日の出を見れないような恥ずかしいあだ名にしてやろうか」
彩「……千葉刑事が可哀想になってきた。それより、何ですか。この状況は。
夢の共演どころか、悪夢の結集ですよ」