ロッカー室からスタート
気がつけば黒い銃を持った人
たちを綺麗にすり抜け、
ロッカー室を脱出した。

するとすぐ近くに携帯ショップ
が見つかった。
ちょうど私たちが入ってる
携帯の会社だった。

カランカラン

店『いらっしゃいませー。』

こんなときにものんき。って
この人は出演者なんだ。

母『この携帯すぐに解約して
  ください!!!』

店『かしこまりました。』

私たちは携帯をおいてすぐに
ロッカー室に入った


ユリカ『え…??』
自分の目を疑った。


黒い銃を持った人が


さっきの倍…いや、




数十倍にもなっている。


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