先生と私
「なんだお前嘘だったのか

よかったぁ」

「嘘にきまってんじゃん」

って先生に聞こえるか聞こえ

ないかの声でボソッとつぶ

やいた。
< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

吹奏楽LIFE

総文字数/214

青春・友情4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたが教えてくれた 吹奏楽は1人じじゃできないこと 音楽は人を感動させるため、楽しむためにある これもあなたがおしえたくれた。
先生と私

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ひまわり

総文字数/12

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  あなたの笑顔   あなたの優しさ   あなたの言葉   あなたの愛が     あなたが大好きだった     ねぇ・・・・   今でもあなたの声や顔が忘れられないんだよ   あなたは今幸せですか?         

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop