可愛い彼女と不良な彼氏


「じゃあリビング行こ?」


「そうだな。」


私はビキニの上にTシャツを着て、リビングに行った。


リビングに行くと、のんちゃんと龍が居たので、4人で愛ちゃんと拓磨を待った。


「お待たせ!」


「きたきた」


暫くすると、愛ちゃんたちが来た。


「じゃあ海いこ♪」


「いこ~」


私たちは歩いてすぐの海に行った。


プライベートビーチなだけあって人は誰もいない。


海は凄くキレイだった。


「海、キレイ~」


「ね♪」


私たちは近くにビニールシートとパラソルを置いて、海に入った。


「わーい♪」


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