恐怖話





パッと目を覚ましたら車の中でした。






どうやら車の中で寝てしまったらしいのです。






僕は今の夢の事を話して急遽、じぃちゃんにお祓いをしてもらいました。



知っての通り作者の弟の僕はもちろん、神社の家系ですから。












それ以降おばぁちゃんの姿を見ることはありませんでした。




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