★秘密のイケメン執事さま。★
「ミツキ、あの一件以来、あんなに大好きだった絵を辞めちゃったでしょう?タロちゃんが来ることで、何か良い刺激になるんだったらって、条件付きで引き受けることになったの」




刺激・・・ははは、そうだね。



いろんな意味でタロちゃんには、いっぱい・・・ね?


でもね、まだ足りないよ・・・??



もっともっと、いろんなことしてほしかった。




タロちゃん、私まだタロちゃんに体中トロトロにしてもらってないよ?





昨日約束したよね?

今度は・・・って。



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