先生の彼女さま

 「ん……」

気づけば朝になっていて隣ではまだ茅智が寝ている

俺は時計を見て

 「なんだ…6:00か…」

と茅智の手を解いてベッドから出てシャワーを浴びた



< 137 / 354 >

この作品をシェア

pagetop