おいしい紅茶を飲む前に
★おまけのつぶやき
 こちらまでご到着、ありがとうございます。いかがでしたでしょうか。
シェリーちゃんのロンドンデビュー編、あるいは、フレディ君で遊ぼう編。

 ……て言うか。わたしがこそばかゆいんですけど、アナタのすることには。的な。
いいんですけど。いいんですけどー。
フレディめ。

 あんまりいろいろなことを考えず、書きたいことだけ突っ走った話でした。めちゃくちゃ妹ラヴな彼が、どうやって恋人なるものを紹介するのか、つまり本編の後のお茶会を、実は書きたくもあったんですけどー。気付いたらこんなことに。

 そこら中で言っていますが、リチャードが好きなんです。
リチャード・カーリントン。軍隊の人。エドワード殿下の側近とかいう設定があるのですが、まったくちゃんと描けそうにもない世界の話です。あわわ。

 そいではまた、何か彼らのお話を引っ張り出せたら、そのときはよろしくしていただけると嬉しいのです。
 本当に、ありがとうございました♪



< 78 / 78 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

月とバイオリン

総文字数/43,641

ファンタジー125ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ヴィクトリア朝倫敦にようこそ。 闇が闇であったころ。 影が影であったころ。 光が輝いていたあの時へ。 そしてヴァイオリンはうたうのです。 まどろみのなか、夢をみて。
マイスィートアフタヌーン

総文字数/31,556

ファンタジー102ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女はキラキラと、光よりも輝いていた ――僕の記憶の中で
ロマンティシズム

総文字数/20,776

恋愛(その他)77ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
去年も一昨年も、クリスマスイヴは一緒に過ごしました。 ……学校行事ですから。 でも! 今年はこんなところでばったり出会っているし!! 彼女の長い(不毛な)片恋生活に、変化は訪れるのかどうなのか。 皆さま、お見守りのほどを♪

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop