18歳の女王様~うちらの選んだ道~
そして20分くらいかかりハルカの地元に着いた。


プルルルルルー


すぐに電話をかけた。


「ハルカ。。?着いた!」


「あっ、ありがとう!今ねもう駅に居るんだけど実花どこ?」


「私ね今スタバの前に居るよ!」


「わかった!じゃあ今そこに行くから待ってて」


「はいよ~!!」


そしてすぐにハルカが来た。


「実花~!!」


遠くから私を見つけて小走りで駆け寄ってきた。


「ハルカ。。。」


「来てくれてありがとう。。」


ハルカの顔を見ると泣いていたせいで目が赤く腫れていた。


そして缶コーヒーをくれた。


「ありがとう。。」


「実花さぁそこのカラオケに行かない??」


「うんそうだね。。」




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