18歳の女王様~うちらの選んだ道~
私達は店に戻ると休憩室に入った。
今日はお客さんの流れが悪いらしく、暇だった。
「実花!ちょっと駅行ってお客さん連れてきてよ!!」
私は店長に頼まれ店をでた。
駅に着くと確かに全然人がいない。。。
今日は厳しいな。
その時だった。。。
何かいつもと違う雰囲気。。。
。。。。。。。やばい!!
私の目に入ってきた光景。
それはハルカの働いていたビルから何人もの私服警察官がでてきた。
とうとうこの日が。。。
摘発されたのだ。
しかも、ハルカの店以外からも警察官はでてきた。
この日のために違う店と合計3件の摘発だった。
私はすぐに店に走り戻った。
やばい。。。。
店に着くと私はすぐ店長の所にに駆け込んだ。
「やばい!あのビルに今摘発はいった!!早く綾ちゃん出して!!」
「そうか。。。まさかだな」
店長もまさか今日だとは予想してなかった。
そして休憩室に待機していた綾ちゃんを連れ出し私は店を出た。
この日のことはすぐに新聞に掲載されていた。
今日はお客さんの流れが悪いらしく、暇だった。
「実花!ちょっと駅行ってお客さん連れてきてよ!!」
私は店長に頼まれ店をでた。
駅に着くと確かに全然人がいない。。。
今日は厳しいな。
その時だった。。。
何かいつもと違う雰囲気。。。
。。。。。。。やばい!!
私の目に入ってきた光景。
それはハルカの働いていたビルから何人もの私服警察官がでてきた。
とうとうこの日が。。。
摘発されたのだ。
しかも、ハルカの店以外からも警察官はでてきた。
この日のために違う店と合計3件の摘発だった。
私はすぐに店に走り戻った。
やばい。。。。
店に着くと私はすぐ店長の所にに駆け込んだ。
「やばい!あのビルに今摘発はいった!!早く綾ちゃん出して!!」
「そうか。。。まさかだな」
店長もまさか今日だとは予想してなかった。
そして休憩室に待機していた綾ちゃんを連れ出し私は店を出た。
この日のことはすぐに新聞に掲載されていた。