18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「来てもらっちゃって悪いねぇ。。」
「何でよ?全然いいし♪」
「あはっ!てか今日、綾そこにできたバーに行きたいんだけどっ!」
「あっうん行こう行こう♪」
そして綾ちゃんについて行きながらバーに入った。
入ると、間接照明や観葉植物にダーツもある。。
いつも行く居酒屋とは全然違う。
「なんかうちら場違いじゃない?♪」
私が笑いながら言った。
「あはっ♪そんな事ないでしょ♪」
そして綾ちゃんがタバコに火をつける。
「あーカクテルいっぱいある♪何飲もうかなぁ♪」
たくさんあるメニュー。。
見てるだけでワクワクした。。
「今日、全種類飲んじゃおうよ♪」
綾ちゃんが笑いながら言う。
「38種類もあるってば。。」
「綾、今日なら飲めそうな気がする♪」
「何?!今日、そんなに飲む気なの?」
「うん!ストレス発散って感じ♪」
そんな綾ちゃんは何か吹っ切れたような。。
それでも何か思いがあるような。。
いつもと違うテンションだった。。
「何でよ?全然いいし♪」
「あはっ!てか今日、綾そこにできたバーに行きたいんだけどっ!」
「あっうん行こう行こう♪」
そして綾ちゃんについて行きながらバーに入った。
入ると、間接照明や観葉植物にダーツもある。。
いつも行く居酒屋とは全然違う。
「なんかうちら場違いじゃない?♪」
私が笑いながら言った。
「あはっ♪そんな事ないでしょ♪」
そして綾ちゃんがタバコに火をつける。
「あーカクテルいっぱいある♪何飲もうかなぁ♪」
たくさんあるメニュー。。
見てるだけでワクワクした。。
「今日、全種類飲んじゃおうよ♪」
綾ちゃんが笑いながら言う。
「38種類もあるってば。。」
「綾、今日なら飲めそうな気がする♪」
「何?!今日、そんなに飲む気なの?」
「うん!ストレス発散って感じ♪」
そんな綾ちゃんは何か吹っ切れたような。。
それでも何か思いがあるような。。
いつもと違うテンションだった。。