18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「じゃあとりあえず私最初はジントニックにする♪」
「うーん。。綾はじゃあソルティードック♪」
「了解♪」
そして注文をした。
ナッツを食べながら乾杯した。
「今日は飲むよ♪」
綾ちゃんがニコっと笑う。
「はい♪」
そのまま。。。
いつもと何の変わりも無い会話を楽しんだ。
「綾、今買いたい物あるんだよね♪」
「何?バック?洋服?」
「キーケース♪」
「キーケース??綾ちゃん持ってるじゃん!!」
「綾のじゃなくて、つっちーに!!」
「あっ、つっちーにね!!誕生日とかぁ??」
「いや、何もないけどさぁ!ただプレゼントしたいなぁって♪」
笑いながら言ってるけど。。なんか少し悲しそうな顔もする
「うーん。。綾はじゃあソルティードック♪」
「了解♪」
そして注文をした。
ナッツを食べながら乾杯した。
「今日は飲むよ♪」
綾ちゃんがニコっと笑う。
「はい♪」
そのまま。。。
いつもと何の変わりも無い会話を楽しんだ。
「綾、今買いたい物あるんだよね♪」
「何?バック?洋服?」
「キーケース♪」
「キーケース??綾ちゃん持ってるじゃん!!」
「綾のじゃなくて、つっちーに!!」
「あっ、つっちーにね!!誕生日とかぁ??」
「いや、何もないけどさぁ!ただプレゼントしたいなぁって♪」
笑いながら言ってるけど。。なんか少し悲しそうな顔もする