18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「実花は俺からして妹みたいだって。。」
「。。。妹?」
「うん。だからヤスが私の事心配してくれたりするのは妹みたいだからなんだよ!!」
「でも今は違うかもしれないじゃん。。」
「ヤスはねぇ。。大人ぽいしっかりした人が好きなの!」
「それヤスが言ってたの?」
「うん、元カノが年上でしっかりしてた人だったみたいだから。。」
「ふーんそうなんだぁ」
綾ちゃんがタバコを吸う。。
「だから私は。。気持ちはね伝えたいけど、それでこの関係がなくなっちゃうなら。。怖いよ」
「それ。。綾と同じ」
綾ちゃんがカクテルを一気飲みした。
「つっちー??」
「うん。。実は綾も昨日つっちーに会ったんだ。。」
綾ちゃんが切ない顔をした。。
「。。。妹?」
「うん。だからヤスが私の事心配してくれたりするのは妹みたいだからなんだよ!!」
「でも今は違うかもしれないじゃん。。」
「ヤスはねぇ。。大人ぽいしっかりした人が好きなの!」
「それヤスが言ってたの?」
「うん、元カノが年上でしっかりしてた人だったみたいだから。。」
「ふーんそうなんだぁ」
綾ちゃんがタバコを吸う。。
「だから私は。。気持ちはね伝えたいけど、それでこの関係がなくなっちゃうなら。。怖いよ」
「それ。。綾と同じ」
綾ちゃんがカクテルを一気飲みした。
「つっちー??」
「うん。。実は綾も昨日つっちーに会ったんだ。。」
綾ちゃんが切ない顔をした。。