「月と太陽の事件簿6/夜の蝶は血とナイフの夢を見る」多上洋介/著  感想ノート

トリックの都合で冒頭部分修正してあります。完結前から読んでくださってる方は御注意ください

  • 東藤さん

    感想頂いてたのに気付かず、申し訳ありませんでした。

    シリーズはまだ続いてますので、これ以上のものを書いていきたいと思います。

    これからもよろしくお願いします。

    多上洋介   2011/09/03 23:32

  • はじめまして

    一話からずっとぶっ続けで読んでいるんですが、この話が一番感動しました!!

    トリックや話に全然違和感が無くてすっごくハマってしまいました。

    普通に本屋さんに並んでいても絶対おかしくないと思います!!

    これからも是非頑張って下さい!!!

    いきなり失礼しました;;

    東藤 ハル   2011/08/05 12:06

  • 真千穂さん

    もにょもにょしましたか(笑

    この話に関しては
    トリックよりも
    夢のイメージ考える
    方が大変でした
    (;^ω^)

    また妖しい話は
    書きたいですねー

    多上洋介   2010/06/23 01:13

  • お久しぶりです! 真千穂です。

    『夢』の内容がすごく幻想的ですね。
    頭の中にイメージわいて、首筋もにょもにょしました(笑

    しかし、読みごたえたっぷりでした。
    主人公二人が、回を重ねるごとに魅力的になっていきますね。
    やり取りのテンポのよさが面白いです。

    これから次作を読みます♪
    たくさんあるから楽しみが続きそうです。

    ではまた!

    苑水真茅   2010/06/12 17:41

  • 愛水さん

    これを書いた時、ファン登録して下さった方が結構いたのですよ。

    やはりミステリファンはこのテの作風が好きなんでしょうね。

    オカルトめいたヤツはまた書きたいッス

    多上洋介   2010/04/28 22:20

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