俺と姫
「じゃ、俺は若菜と部屋変わるから。」
「えぇ~。」
「いいじゃん。」
「…////。」
そして俺等は、拓達のところへ行った。
もちろん、手を繋いで。
拓達も、手繋いでるし。
「若菜~。俺と部屋交換しようぜっ!!」
「いいわよ♡」
「拓には言ってねえし(苦笑)」
そして俺は、若菜と部屋の交換をした。
仁美と一緒に寝るのはモチ初めてだ。
すげー緊張してんだけど。
でも俺は、仁美の布団に入った。
心臓が止まりそうなんですけど。
「陽向と寝るの、初めてだね。」
「一緒の布団って意外と距離近いな。」
そんなことを話してた。
そして寝ようとしたときだ。
「えぇ~。」
「いいじゃん。」
「…////。」
そして俺等は、拓達のところへ行った。
もちろん、手を繋いで。
拓達も、手繋いでるし。
「若菜~。俺と部屋交換しようぜっ!!」
「いいわよ♡」
「拓には言ってねえし(苦笑)」
そして俺は、若菜と部屋の交換をした。
仁美と一緒に寝るのはモチ初めてだ。
すげー緊張してんだけど。
でも俺は、仁美の布団に入った。
心臓が止まりそうなんですけど。
「陽向と寝るの、初めてだね。」
「一緒の布団って意外と距離近いな。」
そんなことを話してた。
そして寝ようとしたときだ。