未来(ミキ)
勘がいいルル
ルル
「2人~
なんだか
昨日と違う♪」
サトシ
「わかる?♪
俺ら
付き合う事に
なったんだ♪」
ルル
「え~
おめでとう♪」
サトシ
「ありがとう♪」
なにか
視線がした
トモくんだ
うちを見てる
なんだか
悲しそうな感じ
サトシは
すでに彼氏気分
うちの肩に
腕を乗せてきた
仕事は
しにくい・・・
ゴミを
出しに行ってると
トモくんが
来た
トモ
「手伝うよ」
ミキ
「ありがとう・・・」
トモ
「俺にしろよ・・・」
ミキ
「えっ?」
ゴミ袋が
下に落ちた
トモくんは
うちを
押し倒してきた
何が何だか
分からなくなった
トモ
「ごめん・・・」
トモくんは
走ってどっかに
行ってしまった
怖かった・・・
トモくんの目
あれは男の目だ
ルル
「2人~
なんだか
昨日と違う♪」
サトシ
「わかる?♪
俺ら
付き合う事に
なったんだ♪」
ルル
「え~
おめでとう♪」
サトシ
「ありがとう♪」
なにか
視線がした
トモくんだ
うちを見てる
なんだか
悲しそうな感じ
サトシは
すでに彼氏気分
うちの肩に
腕を乗せてきた
仕事は
しにくい・・・
ゴミを
出しに行ってると
トモくんが
来た
トモ
「手伝うよ」
ミキ
「ありがとう・・・」
トモ
「俺にしろよ・・・」
ミキ
「えっ?」
ゴミ袋が
下に落ちた
トモくんは
うちを
押し倒してきた
何が何だか
分からなくなった
トモ
「ごめん・・・」
トモくんは
走ってどっかに
行ってしまった
怖かった・・・
トモくんの目
あれは男の目だ