君の腕の中で眠る時まで
「クスッ…今度家に遊びに来てよ。司君と一緒に」


「うんうん、愛海遊ぼうよ」


そんな3人を見てまわりがざわめきだした


そこには将来トップになる青い瞳の男が微笑んでいたから


それに司も気づいて目を見開いた
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