イケメン彼女×可愛い彼氏


瑞「3分くらい待とうよ涼兄」



涼「っせー!!腹減ったもんは仕方ねーだろ!」



何故か私はとばっちりを受けた



     ピピッ



瑞「あ、出来た」



私はカップ麺をテーブルの上に並べた



涼「やっと出来たー!いっただっきまーす!」



涼兄はズルズルとカップ麺を食べ始めた



祥「本当しょーがねー奴だな」



瑞「本当だよ」



瑞・祥「いただきます」



そして祥兄と私も食べ始めた



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