意地悪俺様
そんなあたしを見て、三木は
「あん?なにが?
言わねぇと分かんねぇ…」
…こっこの…ドSがっ!!
「だったから、、その……その…」
あたしは決心して大きく息を吸い込んだ
「あたしとあんた、ヤったの?」
これだけなのに、あたしは息切れをする
三木は眠たそうに目を細めながらも、無表情のまま答えた
「ん…あ゙ぁ、、超気持ち良かった」
あたしは頭の中が真っ白になって、そのまま倒れた
…お母さん、お父さん。
ごめんなさい。綾波愛結はもう聖少女の領域を越えてしまいました (←?)