ひとり。。
メグ「おはよー」
やっとメグが起きた。
メグが携帯を開いて叫び出した。
メグ「ナナぁ!慎吾先輩からメールがきてる!えーと(今日メグとナナ夜ひま?)だってどーしよー」
メグはテンパってた。
と同時に敏にメールを返してない事にも気づいた。
でもなんておくるか。
そー考えてるうちに
メグ「慎吾先輩にうちらはいつでも暇ですよって送った」
ナナ「な?なんで私も?」メグ「いやーいきなりは慎吾先輩と二人ってのもねーあっちもナナちゃんも暇?ってきいてるし」
どーしよーとテンパってたときメグの携帯がなった。メグ「慎吾先輩から電話だ!」「はい」
メグが慎吾先輩と話てる間私はトイレにいった。トイレから帰るとメグが笑顔だった。
メグ「今日5時ナナの家に慎吾先輩達迎えにくるから一回着替えにかえるねん!」
エ?慎吾先輩たち?達?
ナナ「達って誰?」
メグ「わからないけどもう一人は多分昨日自分助手席に乗ってた人かもね」
いきなり心臓がドキドキした。
メグは4時半に来るといい?支度をしに私の原付きで帰っていった。ちなみに私達は年齢からもわかるように無免許です。もう2時。
私も悩む暇なくお風呂に入った。
< 11 / 46 >

この作品をシェア

pagetop