年上の恋人!?
私はビックリした。

「崎本すまない。
俺と卓郎はいとこ
同士なんだ。」と
初めて知った事実。

「おい吉永。
これから指一本でも
明菜に触れてみろ!!
お前の親父の会社
知らないからな!!」と
直樹さんの威嚇で
卓郎達は何処かに行った。

「すまなかった。」と
吉永君もその場を離れた。


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