俺様王子とツンデレ彼女!?
那稚side~
あたしは美樹の好物をたくさん作って
いると美樹が突然
あたしの胸を触ってきた
「ご飯作ってるんだけど」
「もう限界だもん…」
いつもと違い、甘えてくる美樹
「ん…美樹…ご飯作れないよ…」
「頑張って♪」
そう言って美樹はあたしの中に
何度も入ってきた
「那稚タン可愛い♪」
ぐったりと椅子に座るあたしを見て
ニコニコしながら食べる美樹。
…まあ幸せだけど
キッチンではちょっと辛かったかな…
そして洗いモノを終えて戻ると美樹は
ニコっと笑って、