chance
チン『大丈夫ですか?』
私『本日二度目の鼻血ブーですゼッ…』
セバ『鼻血ブーと高木ブーは何だか似てますなぁ』
そうですなぁ!
っじゃねぇわ!
それも、本日二度目ですゼッ!!
チン『鼻を見てみましょうね!』
そのまま診察室へ行って、鼻穴に本日二度目のティッシュを詰め込んだ
診察室を出ると
セバはティーを飲んでやがった
私『おいチン!アタイもティーが欲しい!』
そう言うと、受け付けのネェちゃんに頼んでくれた。
セバ『チンさんは日本人なのですか?』
チン『日本人ですが、チンではありません』
チン『セバさんは日本人ですか?』
セバ『日本人ですが、セバではありませんが何か?』
チン『いえ別に』
なんだこの会話………
『…………』
『…………』
って、なんだよこの空気は!
めちゃくちゃ気まずいじゃねぇか!
おいジジィ!
チンと話したかったんじゃねぇのかよ?
セバではありませんが何か?
とか言ってんじゃねぇよ!
喧嘩売ってるみてぇになってんじゃねぇか!
チンもチョット不機嫌になっちまったしよぉ〜!
ジュルジュル……ズズズ
きたねぇ音出して飲むなやジジィ!!
私『本日二度目の鼻血ブーですゼッ…』
セバ『鼻血ブーと高木ブーは何だか似てますなぁ』
そうですなぁ!
っじゃねぇわ!
それも、本日二度目ですゼッ!!
チン『鼻を見てみましょうね!』
そのまま診察室へ行って、鼻穴に本日二度目のティッシュを詰め込んだ
診察室を出ると
セバはティーを飲んでやがった
私『おいチン!アタイもティーが欲しい!』
そう言うと、受け付けのネェちゃんに頼んでくれた。
セバ『チンさんは日本人なのですか?』
チン『日本人ですが、チンではありません』
チン『セバさんは日本人ですか?』
セバ『日本人ですが、セバではありませんが何か?』
チン『いえ別に』
なんだこの会話………
『…………』
『…………』
って、なんだよこの空気は!
めちゃくちゃ気まずいじゃねぇか!
おいジジィ!
チンと話したかったんじゃねぇのかよ?
セバではありませんが何か?
とか言ってんじゃねぇよ!
喧嘩売ってるみてぇになってんじゃねぇか!
チンもチョット不機嫌になっちまったしよぉ〜!
ジュルジュル……ズズズ
きたねぇ音出して飲むなやジジィ!!