義理の兄貴が旦那様~3人の子供達の恋話~




「璃梳・・・」



擦れたような・・・いとおしそうに呼ぶ龍司の声に




不覚にもツーッと涙が流れた



龍司・・・切ないよぉ





龍司のほうを無理矢理向かされ



お互いの唇を求めた



「・・んッ・・・」




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