もう、恋なんてしたくない
仁「ふざけんじゃねぇよ」
美穂「お兄ちゃん美穂何もやってないよ」
仁「黙れ。お前以外置いてある場所しらねぇよ」
美穂「ッ・・」
ゆかり「やめて!」
仁「うるせぇ」
仁・・やめて!
美穂「痛い!」
仁「黙れ!」
仁・・捕まっちゃうよ!
ゆかり「やめて!」
仁「うるせぇ。これは取り返しつかねぇんだよ」
私は仁を抱きしめた。
ゆかり「仁、もういいから。やめて?」
仁「わーったよ。」
美穂「ゆかりおねーちゃん!」
美穂ちゃんは私に抱きついた
仁「おい美穂、今度やったらぶっ殺すぞ」
ゆかり「仁!」
美穂「うわぁーん」
美穂ちゃん部屋に行っちゃったよ。
ゆかり「仁の馬鹿」
「バン」
私は仁の頬を叩いた。
仁「なんでだよ」
ゆかり「なんで隠すの?」
仁「ッ・・」
ゆかり「無視しないで!」
仁「見せたくねぇよ」
ゆかり「え?」
仁「カッコわりぃところみせたくねぇよ」
ゆかり「仁・・」
仁「おれは男だぞ?見せたくねぇよ・・」
ゆかり「ッ・・・」
仁「ごめんな」
ゆかり「うんうん。ごめんね」
仁「謝んなよ」
ゆかり「ン・・・」
仁「お前何もわりぃことしてねぇよ」
ゆかり「大好きだよ」
仁「知ってるよ」
ゆかり「ッ・・」
仁のキスは甘い。
苦さは感じない。
私はどこにも行きたくない。
だって居場所を見つけたもん。
そう、
・・
・・
・・
ここ。
仁「抱いていいか?」
ゆかり「いやだ。愛してるけど嫌。」
仁「優しくするよ?」
ゆかり「結婚してからです!」
仁「でも手つないでいいよな?」
ゆかり「男らしくなりなさいよ!」
仁「わりぃ」
ゆかり「あやまるな」
美穂「お兄ちゃん美穂何もやってないよ」
仁「黙れ。お前以外置いてある場所しらねぇよ」
美穂「ッ・・」
ゆかり「やめて!」
仁「うるせぇ」
仁・・やめて!
美穂「痛い!」
仁「黙れ!」
仁・・捕まっちゃうよ!
ゆかり「やめて!」
仁「うるせぇ。これは取り返しつかねぇんだよ」
私は仁を抱きしめた。
ゆかり「仁、もういいから。やめて?」
仁「わーったよ。」
美穂「ゆかりおねーちゃん!」
美穂ちゃんは私に抱きついた
仁「おい美穂、今度やったらぶっ殺すぞ」
ゆかり「仁!」
美穂「うわぁーん」
美穂ちゃん部屋に行っちゃったよ。
ゆかり「仁の馬鹿」
「バン」
私は仁の頬を叩いた。
仁「なんでだよ」
ゆかり「なんで隠すの?」
仁「ッ・・」
ゆかり「無視しないで!」
仁「見せたくねぇよ」
ゆかり「え?」
仁「カッコわりぃところみせたくねぇよ」
ゆかり「仁・・」
仁「おれは男だぞ?見せたくねぇよ・・」
ゆかり「ッ・・・」
仁「ごめんな」
ゆかり「うんうん。ごめんね」
仁「謝んなよ」
ゆかり「ン・・・」
仁「お前何もわりぃことしてねぇよ」
ゆかり「大好きだよ」
仁「知ってるよ」
ゆかり「ッ・・」
仁のキスは甘い。
苦さは感じない。
私はどこにも行きたくない。
だって居場所を見つけたもん。
そう、
・・
・・
・・
ここ。
仁「抱いていいか?」
ゆかり「いやだ。愛してるけど嫌。」
仁「優しくするよ?」
ゆかり「結婚してからです!」
仁「でも手つないでいいよな?」
ゆかり「男らしくなりなさいよ!」
仁「わりぃ」
ゆかり「あやまるな」