恋する二人の女の子 ─夢へ続く道─

aqua carry

「そろそろ行こうか」
「うん」






aqua carryには多くのカップルや高校生くらいの女の子達がたくさんいた。







「組み合わせはこれでいいよね?」
「「「うん」」」







いつものように聖佳と祐希、星弥と裕太。



「お願いします」


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