愛してるダーリン -2ed season-
真『うわ~!このチャペルキレイやね~』
健『そうやね』
真『おん』
真莉は、嬉しそうに目をキラキラさせて、チャペルを見回しとった
健『真莉…中に入ってみる?』
真『えっ!ええの?大丈夫なん?』
健『おん、大丈夫やで!行こうか』
真『おん』
俺は、繋いでた真莉の手を引き中へと入って行ってん。
そして、一つの部屋の扉を開けるとそこには、俺の選んだウエディングドレスが、中央に飾られててん。
俺は、部屋に入ると真莉に話し出した。
健『…真莉?』
真『ん?なに?』
健『俺と結婚して下さい。
一生俺は、真莉を大切に大事に幸せにする事を約束します』
真『えっ…えっ…』
健『フフ、返事は?』
真『…はい』
俺は、真莉を抱きしめた。
健『今日、ここへ来たんは、俺らの結婚式するからやで!
ビックリした?サプライズで、やりたかってん』
真『…おん』
健『みんな、来てくれんねんで。
Sky Blueみんなは、もちろん、絵里も由美さんも…真莉のオカンもオトンも、俺のオカンもオトンも、みんな来てくれてんねんで』
真『グスッ…うちだけ知らんかったん…グスッ…』
健『やって、サプライズやもん!
ほれ、そんなに泣いとったら、これから、むっちゃ、キレイになるんにアカンで!』
真『グスッ…あのドレス…グスッ、たけちゃんが選んでくれたん』
健『そうやで、俺が選んだんやで、俺も着替えなアカンから、な』
真『…おん』
俺は、真莉の頭をポンポンとして笑顔で部屋を後にしてん。
健『そうやね』
真『おん』
真莉は、嬉しそうに目をキラキラさせて、チャペルを見回しとった
健『真莉…中に入ってみる?』
真『えっ!ええの?大丈夫なん?』
健『おん、大丈夫やで!行こうか』
真『おん』
俺は、繋いでた真莉の手を引き中へと入って行ってん。
そして、一つの部屋の扉を開けるとそこには、俺の選んだウエディングドレスが、中央に飾られててん。
俺は、部屋に入ると真莉に話し出した。
健『…真莉?』
真『ん?なに?』
健『俺と結婚して下さい。
一生俺は、真莉を大切に大事に幸せにする事を約束します』
真『えっ…えっ…』
健『フフ、返事は?』
真『…はい』
俺は、真莉を抱きしめた。
健『今日、ここへ来たんは、俺らの結婚式するからやで!
ビックリした?サプライズで、やりたかってん』
真『…おん』
健『みんな、来てくれんねんで。
Sky Blueみんなは、もちろん、絵里も由美さんも…真莉のオカンもオトンも、俺のオカンもオトンも、みんな来てくれてんねんで』
真『グスッ…うちだけ知らんかったん…グスッ…』
健『やって、サプライズやもん!
ほれ、そんなに泣いとったら、これから、むっちゃ、キレイになるんにアカンで!』
真『グスッ…あのドレス…グスッ、たけちゃんが選んでくれたん』
健『そうやで、俺が選んだんやで、俺も着替えなアカンから、な』
真『…おん』
俺は、真莉の頭をポンポンとして笑顔で部屋を後にしてん。