違いすぎるふたり☆
「ねぇ、沙季?」
「なに?」
「沙季、何かあった?」
「ぶっ!!!何かって…?!何もないよ??」
思わず、飲んでいたココアをふきだしてしまった。
「ちょっと~汚いでしょっ」
「ごめんごめん…」
「まあ、何かあったみたいだね♪」
ゴトッ
今度は、ココアそのものを落としてしまった。
「もー!!さっきから何してんの!話は部屋言ってからゆっくり聞くから♪」
なんで、分かるの?瑠奈…
あなたはエスパーですか!?
「なに?」
「沙季、何かあった?」
「ぶっ!!!何かって…?!何もないよ??」
思わず、飲んでいたココアをふきだしてしまった。
「ちょっと~汚いでしょっ」
「ごめんごめん…」
「まあ、何かあったみたいだね♪」
ゴトッ
今度は、ココアそのものを落としてしまった。
「もー!!さっきから何してんの!話は部屋言ってからゆっくり聞くから♪」
なんで、分かるの?瑠奈…
あなたはエスパーですか!?