先輩とアタシ
ん??
「先輩…まさか自転車で学校に行くんですか??」
だってうちの学校って自転車通勤駄目じゃなかったっけ??
あり??
「うん♪そのまさか☆」
「あっ…さいですか…」
「うん♪んじゃくよぉ~(笑」
ヤバイ…朝から先輩の笑顔が見れるなんて…
瞳…感激!!!!!!!!! (キモッ!!!)
いいとこで入ってこないでよぉ~!! (入ってこようがこまいが私の勝手よッ!!)
「大丈夫???」
自分の世界に入ってたら先輩が私の顔を覗き込んで…
「ハッハイ…」
ヤバイ…。
心臓がドキドキいってるよぉ~!!
先輩に聞こえちゃうかも…
そう思って先輩の制服の裾をチョビットだけ掴んでたら
いきなり先輩が…
「ちゃんと掴まっててよ!!危ないでしょっ!!」
なんて言って私の手を自分のお腹に回して抱きしめてるような体系になってた…
ヤバイ… (待った!今日ヤバイって何回言った??多すぎだろ?!)
うっさい!! (瞳が反抗期ぃ~!!)
「聞いてる?」
「ハッハイ!!!」
マジで!!!ドキドキしすぎぃ~!!(恥
「先輩…まさか自転車で学校に行くんですか??」
だってうちの学校って自転車通勤駄目じゃなかったっけ??
あり??
「うん♪そのまさか☆」
「あっ…さいですか…」
「うん♪んじゃくよぉ~(笑」
ヤバイ…朝から先輩の笑顔が見れるなんて…
瞳…感激!!!!!!!!! (キモッ!!!)
いいとこで入ってこないでよぉ~!! (入ってこようがこまいが私の勝手よッ!!)
「大丈夫???」
自分の世界に入ってたら先輩が私の顔を覗き込んで…
「ハッハイ…」
ヤバイ…。
心臓がドキドキいってるよぉ~!!
先輩に聞こえちゃうかも…
そう思って先輩の制服の裾をチョビットだけ掴んでたら
いきなり先輩が…
「ちゃんと掴まっててよ!!危ないでしょっ!!」
なんて言って私の手を自分のお腹に回して抱きしめてるような体系になってた…
ヤバイ… (待った!今日ヤバイって何回言った??多すぎだろ?!)
うっさい!! (瞳が反抗期ぃ~!!)
「聞いてる?」
「ハッハイ!!!」
マジで!!!ドキドキしすぎぃ~!!(恥