ドキドキ逆ハーレム?!
~その後の二人~
「ん-!」
やっと講義が終わり、俺はおもいっきり伸びをした。
さぁ。星のところに行くか♪
「暑っ;」
外は真夏日和で、じんわりと額に汗がわきだした。
ベンチを探すと、星はそこに座っていた。
………ん?
隣に誰か座ってる。
残念なことに俺は視力があまりよくない。
目を細くしてもそれが誰だか分からず、結局近くに寄ることしか方法はないようだ。
「せ、星?」
『玲於那!お疲れさま♪』
ニコッと微笑む星。
笑窪がでて可愛らしい。
やっと講義が終わり、俺はおもいっきり伸びをした。
さぁ。星のところに行くか♪
「暑っ;」
外は真夏日和で、じんわりと額に汗がわきだした。
ベンチを探すと、星はそこに座っていた。
………ん?
隣に誰か座ってる。
残念なことに俺は視力があまりよくない。
目を細くしてもそれが誰だか分からず、結局近くに寄ることしか方法はないようだ。
「せ、星?」
『玲於那!お疲れさま♪』
ニコッと微笑む星。
笑窪がでて可愛らしい。