でもそこまでしか
覚えてない。

所詮夢。

12月6日が何なのかはわかんない。

正夢になればいいのにね。


でも夢のせいで
彼への想いはまた強くなる。


ずるいよ。

でも夢の中だけでもいい。
逢えるなら。
貴方に触れられるなら。


貴方が本当に好きだから。

< 22 / 22 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop