100万回愛してね★
!!!!!






俺たちは急いで離れて元の位置に戻った。








「先生!!!終わったよ!!!」







俺は先生にプリントを渡した。








「よし。じゃぁ、早く帰れよ」








先生はプリントを受け取って教室を出て行った。










「はぁ・・・・・」






俺はその場に座り込んでしまった。









「水嶋君・・・・・・?」










後ろから声が聞こえて、俺は後ろを向いた。








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