愛しさのKISS
第一章(仮)

実家から遠く離れたこの都市は

目まぐるしく人々が交差している。

私がどんなに迷い、悲しんだとしても

世間は毎日刻々と進んでいく。



< 1 / 3 >

この作品をシェア

pagetop