黒いスーツの王子様
今気付いたケド、
祐輔ももう浴衣を着ていた。




胸元をガッツリ開け、
腰下に帯をしめるとゆう

祐輔のスタイル。



やっぱり祐輔は
浴衣が似合っていて、

今にも鼻血もんだった(///)









「じゃ、皆揃ったし飲みやるか♪全員グラス持って〜!」


祐輔の掛け声で、
皆がグラスを持ち出した。







「明日からの浴衣祭、気合い入れてがんばるぞ〜♪乾杯!」


「「乾杯〜!!!」」




皆がグラスを持ち上げ、
グビッとお酒を飲む。








こうして、
前夜祭が始まった♪


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