君が必要とする限り
―あとがき―
初めてシリアスな話を書いてみました。
終わり方が中途半端になってしまいごめんなさい(´;ω;`)
今回は、どんなに人を恨んでも
どんなに1人だと思っても、
人を愛し、初めて感じる心からの寂しさと愛しさに気付く。
という、正反対な感情をテーマにしてみました。
またこれからいろんな作品を書いていきたいと思います。
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました(*^^*)
*美留久(みるく)*

