女王様はメイド様?!①【完】
「やぁ~ね?今日、由凛ん家に泊まることに
したんだ~」
「いや、初耳だし」
「え?でもみっちゃんいいって言ったよ?」
こんのクソアマーーーーーーッッ!!!!
なに勝手に許可とってんのよ!
いい歳していい加減みっちゃんて呼ばせんのやめろや!
ま、昔から唯はお母さんのことみっちゃんって
呼んでるよ?
それでもさ、美津子をみっちゃんってどうなのよ?
2児の母でもうピー…歳なんだよ?
ってちがーーーーーーーーーう!!!!!
なんで勝手に泊まることになってんの?
あははっちょっと脱線してしまった(汗
気を取り直してもう一度。
「あたしはいいなんて一言も言ってない」
「由凛のケチ~」
ピコピコとゲームをしながらテキトーに
話しに絡んでくる輝くん。
「あんたは黙っといて!」
「っひー怖ェーあっ死んだ…」
イライラを堪えきれなくなって
つい、輝くんにあたってしまった。
うん、つい…ね?
したんだ~」
「いや、初耳だし」
「え?でもみっちゃんいいって言ったよ?」
こんのクソアマーーーーーーッッ!!!!
なに勝手に許可とってんのよ!
いい歳していい加減みっちゃんて呼ばせんのやめろや!
ま、昔から唯はお母さんのことみっちゃんって
呼んでるよ?
それでもさ、美津子をみっちゃんってどうなのよ?
2児の母でもうピー…歳なんだよ?
ってちがーーーーーーーーーう!!!!!
なんで勝手に泊まることになってんの?
あははっちょっと脱線してしまった(汗
気を取り直してもう一度。
「あたしはいいなんて一言も言ってない」
「由凛のケチ~」
ピコピコとゲームをしながらテキトーに
話しに絡んでくる輝くん。
「あんたは黙っといて!」
「っひー怖ェーあっ死んだ…」
イライラを堪えきれなくなって
つい、輝くんにあたってしまった。
うん、つい…ね?