★甘酸っぱい恋★
ピピピピピッ!
もーうるさいなー。
「美紀ー!いつまで寝てるの!
いい加減おきなさい!」
え?
え?ちょっと待って!今何時よー。
時計を見ると7時半
えええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!
やばい!
バタバタ
時間ないー!!
あわてて制服に着替え、パン一枚かじって
早々と家をでる
あ、魅麗だ!
「魅麗ー!」
「きゃあああああああああああ!
って、美紀かあー。」
「美紀だけど何か悪いー?(笑)」
後ろから声がした
「魅麗ー! 美紀ー!
おはよーーーーー」
「「おはよーーーーーー」」
亜紀だった。
今日はポニーテールだった。
どこか見とれてしまい、
ぼーっと見つめる
「どうしたの?そんなに見ないで・・(笑)
恥ずかしいじゃない・・・」
「あっごめん!
亜紀のポニーテールかわいいなーって思って!」
「今日朝、寝坊しちゃって寝癖もひどかったから結んだの。
本当は嫌だったんだけどね・・^^」
ほにゃほにゃほにゃ
考え事をしながら歩いていたら
いつの間にか学校だった。
もーうるさいなー。
「美紀ー!いつまで寝てるの!
いい加減おきなさい!」
え?
え?ちょっと待って!今何時よー。
時計を見ると7時半
えええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!
やばい!
バタバタ
時間ないー!!
あわてて制服に着替え、パン一枚かじって
早々と家をでる
あ、魅麗だ!
「魅麗ー!」
「きゃあああああああああああ!
って、美紀かあー。」
「美紀だけど何か悪いー?(笑)」
後ろから声がした
「魅麗ー! 美紀ー!
おはよーーーーー」
「「おはよーーーーーー」」
亜紀だった。
今日はポニーテールだった。
どこか見とれてしまい、
ぼーっと見つめる
「どうしたの?そんなに見ないで・・(笑)
恥ずかしいじゃない・・・」
「あっごめん!
亜紀のポニーテールかわいいなーって思って!」
「今日朝、寝坊しちゃって寝癖もひどかったから結んだの。
本当は嫌だったんだけどね・・^^」
ほにゃほにゃほにゃ
考え事をしながら歩いていたら
いつの間にか学校だった。