[妖短]夢幻寺

あとがき

終わった…∀

まずは、この素敵な企画に参加させて下さった導花線様に、感謝します!

本当にありがとうございました!!

とても楽しかったです!!

はじめは、ホラーみたいに終わらせようと思っていたんですが…意外とさっぱりとしたような…しないような…(^^;

和尚とおまみ、どちらが混血だったのか…

そもそも半身の子供は妖怪の血の仕業だったのか…

その他もろもろ…

真相は、皆様の豊かな想像力に委ねたいと思います。

普段はあまり書かない作風なので、とても勉強になりました。

使用妖怪は、狸と狢(ムジナ)でした。

二尾一対で女に化けるところがみそです…(笑)

ここまでお付き合い下さり、本当にありがとうございました!!

楽しんでいただけたら、幸いです!!

2010/02/18 黒眼鏡
< 18 / 18 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

グレスト王国物語
黒眼鏡/著

総文字数/124,384

ファンタジー243ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かつて 神を敬い 自然を畏れた 人間は しかし いつしか 傲慢の虜となり果て 目に見えぬものの 一切を 忘却の彼方へと 追いやった ─── これは とある王国に 伝わる 伝説と言う名の歴史であり 物語である 2012/01/16 完結 ひとりでも多くの方に 楽しんで頂ければ幸いです
[短編]彩華
黒眼鏡/著

総文字数/9,880

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
舞いし姿は蝶々の如し 乱るかほりは艶妖の如し 振り咲けば華 見返れば毒 泣いてはならぬ 悔いてはならぬ よろづの虚無に 艶やかなる偽 今宵も 無情な月が笑う ようこそ 遊廓彩華へ── *** 和風短編集 作品内に性表現を含みます 必読を必ずご覧ください。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop