Pinky2
「わ…わかった。」
私は恐る恐る啓の上に乗った。
「うわ!やっぱお前軽いなぁー。ちゃんと飯食べてるんか?」
「失礼なっ!食べとるわ!」
言い合いをしながら、マッサージをする私。
「あ!!そこっ!バリ気持ちええゎ。」
啓、おっさんみたい…。
「くーっ!」
私は啓の反応を面白がりながら、手を動かした。
それから数分…
「あー!気持ちよかったわぁ!!」
「よかったな。」
啓は体を起こして私を見るなり、ニヤッと笑う。
その顔はまた意地悪な顔。
「な…何?」
嫌な予感…
すると…
グイッ!!
!!?!?
「な…なっ!?」
私はビックリして声が出ない。
だって…今私また押し倒されてるし。
そんな私の上にいる啓は私の反応を見て、面白そうに笑う。
「ど、どいてや!!」
「いやだー。」
うっ…
顔近い…。
「美緒がマッサージしてくれたんやし、俺もしたるわ。」
……。
はぁ!?
私は思考回路停止状態。
「何処触ってほしい?」
「啓、聞き方エロいって…。」
「は?何考えてんねん。そんなん言うお前こそエロいやん。」
私は恐る恐る啓の上に乗った。
「うわ!やっぱお前軽いなぁー。ちゃんと飯食べてるんか?」
「失礼なっ!食べとるわ!」
言い合いをしながら、マッサージをする私。
「あ!!そこっ!バリ気持ちええゎ。」
啓、おっさんみたい…。
「くーっ!」
私は啓の反応を面白がりながら、手を動かした。
それから数分…
「あー!気持ちよかったわぁ!!」
「よかったな。」
啓は体を起こして私を見るなり、ニヤッと笑う。
その顔はまた意地悪な顔。
「な…何?」
嫌な予感…
すると…
グイッ!!
!!?!?
「な…なっ!?」
私はビックリして声が出ない。
だって…今私また押し倒されてるし。
そんな私の上にいる啓は私の反応を見て、面白そうに笑う。
「ど、どいてや!!」
「いやだー。」
うっ…
顔近い…。
「美緒がマッサージしてくれたんやし、俺もしたるわ。」
……。
はぁ!?
私は思考回路停止状態。
「何処触ってほしい?」
「啓、聞き方エロいって…。」
「は?何考えてんねん。そんなん言うお前こそエロいやん。」