霊務
【礼子とオッサンー45】
「オッサンオッサン★」
「おお、
何やらいつになく
機嫌が良さそうだね
礼子君」
「なんか最近
生き生きしてさ!」
「それはいいことだね。
うんうん」
「それに今日は1日
雨水の小説を全体的に
見直したんだ♪
多少読みやすくしたり、
いろいろ直したりして
スッキリしたかも」
「ホントかい??
読者の気付かないような
細かいとこを
直したんだね」
「うん!そうなのよ!」
「じゃあ、これからは
もっと読者の読みやすい
小説を作らなきゃな。
よ~し
なんだか私も
生き生きしてきたぞ!」
「キャハハ!
死んでるくせにね!」
「うるさいよ」
「オッサンオッサン★」
「おお、
何やらいつになく
機嫌が良さそうだね
礼子君」
「なんか最近
生き生きしてさ!」
「それはいいことだね。
うんうん」
「それに今日は1日
雨水の小説を全体的に
見直したんだ♪
多少読みやすくしたり、
いろいろ直したりして
スッキリしたかも」
「ホントかい??
読者の気付かないような
細かいとこを
直したんだね」
「うん!そうなのよ!」
「じゃあ、これからは
もっと読者の読みやすい
小説を作らなきゃな。
よ~し
なんだか私も
生き生きしてきたぞ!」
「キャハハ!
死んでるくせにね!」
「うるさいよ」