霊務
【礼子とオッサンー61】
「オッサンオッサン!
やったやった速報だよ!」
「どうしたんかな?
そんなに慌てて」
「ついに、この霊務が
雨水小説の中で
一番多い観覧数字に
なったよ!」
「お!ホントだ!!
スゴいね!!」
「今までは
あの空の向こうにが
一番だったけど、
ついに私の霊務が
追い抜いたのよ!!」
「私達の霊務でしょ。
ワタシをワスレナイデ」
「え~~~
オッサンなんて
役にたったっけ?」
「私だって
頑張ってるんだからな!」
「猫語とか犬語とか
語尾につけて、
遊んでただけじゃん」
「遊んでないから。
思いっきし罰ゲーム。
気付いてそのこと」
「そんな事より
おめでたいんだから
細かいこと気にしない★
そうそう
今6月2日の時点で
観覧人数が
9982人なんだ!!
もうすぐ
「祝一万人!」だよ!」
「そう考えると
凄いな礼子君!!」
「そんでね、
その祝い記念に
雨水の小説が
心機一転するよ!!
どうなるかは
お楽しみにね!!」
「よし!
楽しみに待ってるよ
礼子君!!」
「オッサンオッサン!
やったやった速報だよ!」
「どうしたんかな?
そんなに慌てて」
「ついに、この霊務が
雨水小説の中で
一番多い観覧数字に
なったよ!」
「お!ホントだ!!
スゴいね!!」
「今までは
あの空の向こうにが
一番だったけど、
ついに私の霊務が
追い抜いたのよ!!」
「私達の霊務でしょ。
ワタシをワスレナイデ」
「え~~~
オッサンなんて
役にたったっけ?」
「私だって
頑張ってるんだからな!」
「猫語とか犬語とか
語尾につけて、
遊んでただけじゃん」
「遊んでないから。
思いっきし罰ゲーム。
気付いてそのこと」
「そんな事より
おめでたいんだから
細かいこと気にしない★
そうそう
今6月2日の時点で
観覧人数が
9982人なんだ!!
もうすぐ
「祝一万人!」だよ!」
「そう考えると
凄いな礼子君!!」
「そんでね、
その祝い記念に
雨水の小説が
心機一転するよ!!
どうなるかは
お楽しみにね!!」
「よし!
楽しみに待ってるよ
礼子君!!」